Get Cosy問題〜ケアろう!通信(short)
みなさん、Bonjour!
今日もスピンオフでライトなケアレターです。何度目?となりますが、あらためてSelf-cosiness(この英語は自分の造語)の摂取について、最近見聞きした発信物から「これは」という気付きと、秋からここまで配信してきた私のcosy関連レターをざっと振り返りさせていただきます!
(はじめに)cosy, cosy, うるさく書きつつも、全国のアイス屋さん非難と受け取られませぬよう願います。さっそく目の前の塀越しに「LONG LIVE ICE CREAM」って見えてるし・・・🍦
最近私はnoteにしろ、Youtubeにしろ、まぁなにしろアツくコメントを書きこむ!!🔥
雪も溶けてしまいそうな勢いです。東京は雨すら降ってませんが。
質もですが、気づいくやいなや量も書きまくる!!
発信当事者さん、その周辺の見るファンの方と確実に繋がれている実感があるゆえです。
コメント欄とか、日々ネット上に放り投げられる塵ツモで誰も見てない微々たるものでしょ?(これは書きすぎですが)と思う方もいますが、これもケアライターのケアライティングなのではないかと最近自分で見直した次第。
このデジタルの恩恵が心から嬉しい楽しいのなんの。ヨガ動画にしろ誰かの投稿にしろ、これからも続けるでしょう。
・・・今日、特にピンポイントで紹介したいのは、未来リナさんのオンラインコミュニティ(note)の最新ボイスのコメント欄で私が勝手に盛り上げた(!?)cosy格差。
その時ちょうど目に入ったRalph's coffeeのメッセージがグッと来るcosyラテ投稿だったので、重ねてこんなつぶやきも投稿しちゃいました。(こういう便乗もよくあります)。
リナさんのお話の本筋は、以下のタイトル通りの心の変化や読者さんのコメントのQ&Aへのお返しですが、私はリナさんが話した「余談的な方」にケア視点でmy Point Of Viewを持ってしまうことが多く、いつも(文字数orz)となってしまうくらい、書きこむことがあります。
こちらの最新エピソードの最後で「(ドリンクやアイスは好きなのだけど)リナさんの抹茶ラテなどcosyなドリンクの摂り方に憧れます」というソウルフレンド(読者)さんのコメントの取り上げ。
自分やリナさんがデイリーだと思っている、あたたかい飲み物でcosy摂取って憧れな方もまだまだいる!?とびっくりしたの回でした。(リナさんの変化の経緯はケアギフト第3章にも関わります)
2通にもなってしまった私のコメントですが、自分の記録のためにも、みなさんへも補足レター的に残しておこうと思いました。
朝のGet cosyタイム近況:「健康にいいの?悪いの?」さまざまな見方はありそうな自分に甘いギフト、私にしては輸入の健康食品に高額投資して買った「オーガニックステビア」。これで味変するマックカフェがどこかのカフェより今のお気に入り。クリスマスに買ったチョコレートシロップが切れたので、今回はイングリッシュタフィー!
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最後のパート☕(リナさんの自家製抹茶ラテではなくて🍵の省略)
私は毎朝のホットコーヒー(1日2回のカフェ)だけど同僚たちがペットボトルだけ飲んでたり忙しそうなビジネスマンはパンやサンドイッチを飲み込むように無飲の人までいて「なぜ?」と思うほど。
もちろん、リナさんが話した心の健康だけでなく、冬の健康のためにも感染症や風邪対策にも、言わずもがな抜群にその方がいいです。渋谷の女子高生はフラペチーノやアイスを外で立ち食いしていて、若さが理由でも心中ではつ怒っちゃいます笑。
私も旅にいても東京で暮していても、cosy time(with hot something)はアタリマエです。
とはいえ、高いカフェに入るからgoodではなくて、毎朝入るマックカフェやたまのドトールもおいしいなぁ、ありがたいなぁと店員さんに感謝してご馳走のように頂いています。今日も明日も。みなさんも明日からのドリンクタイムに、なにかヒントがあれば。 -
COSY DRINK続き〜乾燥対策・乾燥した食品をそれだけ食べる日本人について。
それはスープも同じかな。今日もですが、必ず毎晩温かい煮込み・鍋・スープルーティンで拝聴しています。ぜひ冬の健康習慣にしてください。
アーユルヴェーダの先生の動画で見たんだけど、面白いファインディングスがあります。
インド周辺の方々は基本的にスープやカレーベースなど、水分の多い温かい料理を食事にしているので、私が毎日見ているようなパンをNO tea or coffee/Hot Drink/Soup、無水分でむさぼるような日本人をみて驚くそうです。
もはやCOSYだけではなく、SOUPY🥘がカギかもしれない。
自分はスープもホットドリンクも欠かせないけれど、駅のホームで次から次へとおにぎりやパンを口に運ぶ人、乾燥したオフィス空間でお菓子だけボリボリする人・・性別問わず本当によく見かけるので、妙に納得してしまったのでした。
今日も余談で長くなり失礼しました!
みなさんのセルフケアのご参考、特に水分が超必要、重要と言われる風邪や病中病後の回復のご参考に!
・・・
私の関心はエイジレスなんかより、Cosi-less(この英語も自分の造語)。コージレス社会だけはつくりたくない。
続けて、あらためてリナさんの読者さんにも(cosyドリンクだけでなくcosy料理の摂取も含めて)読んでほしいなと思った過去レターたちです。
・ゆる!セルフケア通信秋〜vol.6
私の続ける#Soupwithme🥘 という秋冬ゆる社会活動、スープミール(オートミールポリッジ)の価値啓発🥣についてでした。
・セルフケア通信 もう冬じゃん!〜vol.7
季節のケアギフト(『ケアギフト』に登場する推しのケアフード、ド定番としてきたデジタルギフトの参鶏湯を含む)、漢方養生の新刊、情報からあったか冬養生の摂食を!🍲という話でした。
そして最新・ゆるくケアろう!セルフケア通信 冬は続く〜vol.10
https://caregiftyuru.theletter.jp/posts/308286c0-e9e5-11f0-a585-c7efe2602a8c
具体的な飲食の話は出ていませんが、胃腸やうっかり感染症、ますます深まり、メッセージは今日も同じ。飲食上のケアでも体を冷やす冷たい飲食は厳禁!が裏テーマです。
”雪国暮らしの方も、都会暮らしの方も、まずはお住いの環境でGet Cosy。自分で自分の身を守り、あたたかい自分でいる「self cosiness」が鍵といつも信じています。”
私から言うのも・・・ですが、リナさんと私は初めて出逢った取材時から「cosiness」では本当に思いを同じくしています。若い世代向けに始まってこれからも、エイジレス、オールジェンダーにも強く強く伝えていきたい価値・・・という訳で。今回は最後の宣伝も定番の私の本や連載ではなく、
未来リナさんのnote「Soulfulブログレター」からも、心身のケアヒント視聴をよろしくお願いいたします!!
もう、この発信活動は5年目か6年目!👏だそうです。
文字を読むのではなく「聴く」記事。頭で考えないリラックス時間にも最適なので、より癒しの効果もあります。
私は今回のコメントにも書いたように、いつもcosy夕食のお供にしています🥘👂
『ケアギフトの本』はようやく2年目、リナさんとのプロジェクトも2年目ですが、それより長寿なこの取り組みをこれからも支援!
それでは、Namaste!
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